このページでは,既存ページから転載し,新改川(高知県),国分川(同),伊与木川(同),四万十川(同),市野瀬川(同),僧都川(同),武陵源の深い渓谷(中国),南華大橋からの沱江(同),フンザ川(パキスタン),インダス川(同),カリガンダキ(ネパール),ジャカールコーラ(同),ツァランコーラ(同),ダクマールコーラ(同),ガミコーラ(同),ワディバニハリッド峡谷(オマーン),ナリン川(キルギス),カルカラ川(同),チュー川(同),ティンプー川(ブータン),プナツァン川(同),チャムカワ川(同),マンデ川(同),パロ川(同),九龍川(中国雲南省),紅河(同),ヨルダン川(イスラエル),チョケヤプ川(ボリビア),カマ川(ベネゼエラ),ユルアニ川(同),クケナン川(同),テック川(同),カラオ川(同),チュルン川(同),カロニ川(同),アルン川(ネパール),バルン川(同),クルヴェ川(リトアニア),ネリス川(同),ネムナス川(同),ヴィスワ川(ポーランド)の写真を載せました.
新改川(高知県)
JR土讃線の踏切を渡り,県道45号線遍路道をどんどん北上した.やがて新改川にぶつかり,ここの橋を渡り,やがて第29番 国分寺山門に到着する.
以上半四国遍路2017/遍路13日目のページから.
国分川(高知県)
第30番 善楽寺の後,高知市街地を見物し,どんどん歩き,徐々に建物が疎らになりかけた.そして大きな河幅の国分川を渡った.国分川は朝第29番 国分寺を訪れる直前で道を間違えた新改川下流での名称のようだ.
以上半四国遍路2017/遍路13日目のページから.
伊与木川(高知県)
しばらく歩くと遍路道脇に伊与木川が流れる場面となる.水清く,しかも静かな水面は周りの木立と空を映し出している.伊予川にはアユやうなぎが放流され,佐賀住民以外の人は捕るのを控えるようにとのお触れが立てられている.
以上半四国遍路2017/遍路18日目のページから.
四万十川(高知県)
やがて四万十川左岸に至った.大きな流れだ.暫く左岸を下ると四万十大橋があり,これを右岸側に渡る.
以上半四国遍路2017/遍路19日目のページから.
市野瀬川(高知県)
土留め擁壁の苔をむしり取って,ざまにゆっくり土佐清水と記されている場所を越ると,今度は川になり,越える.マップを見ると市野瀬川のようである.特段名の知れた川ではないがそれでも結構川幅がある.四国は大きな川が多いな~
以上半四国遍路2017/遍路19日目のページから.
僧都川(そうずがわ)(愛媛県)
愛媛県に入り,トンネルをいくつか抜けると僧都川(そうずがわ)に至り,これを渡る.
以上半四国遍路2017/遍路2日目のページから.
武陵源の深い渓谷(中国)
武陵源の百龍電梯(エレベーター)から見下ろすと,石柱群に囲まれた深い渓谷が見える.
以上湖南省紀行2017/武陵源袁家界のページから.
南華大橋から眺めた沱江(中国)
南華大橋から古城側を眺めてみた.中央の沱江に架かる手前の橋は比較的最近竣工したという雪橋だ.そして最初歩いた古城のメインが右に,沱江下りの後歩いた左岸側光景が左に見える.
以上湖南省紀行2017/鳳凰古城のページから.
カリマバードで望むフンザ川(パキスタン)
フンザ川対岸向こうにはラカポシもくっきり見えている.素晴らしい.
以上バトゥーラ氷河トレック2017/ベシャムへのページから.
インダスは悠々流れる(パキスタン)
ベシャムを過ぎたこの辺りは高低差が小さくなったのか,インダスの流れが緩やかで,悠々としてきた.しかし水の濁りにあまり変化はないようだ.
以上バトゥーラ氷河トレック2017/ベシャムへのページから.
カリガンダキ左岸を行く(ネパール)
ムスタントレックで何日かカリガンダキ河原を歩く.5月のこの頃,水量は少な目だ.
以上ムスタン紀行2017/ツェレへのページから.
ジャカールコーラ左岸を行く(ネパール)
トレイルはジャカールコーラ(Ghyakar khola)の深い渓谷を見下ろす左岸縁になった.対岸に見えるはジャカール村(Ghyakar:3,562m)だそうだ.広い畑と10戸程度であろうか,住居が見える.ジャカールコーラの流れは少ないが,峡谷の幅は相当あり,また深い.
以上ムスタン紀行2017/ギリンへのページから.
ツァランコーラ左岸を行く(ネパール)
ツァラン村北外れ,ツァランコーラの橋を渡った後,その左岸斜面を巻くトレイルを進んだ.
以上ムスタン紀行2017/ローマンタンへのページから.
ダクマールコーラ沿いを行く(ネパール)
マランラ峠から砂地のトレイルを下った.そしてトレイルはダクマールコーラ(Dhakmar Khola)に沿うようになった.ダクマールコーラの反対側は赤い絶壁の威容がすばらしい.
以上ムスタン紀行2017/ガミへのページから.
ガミコーラ左岸を遡上(ネパール)
ガミコーラ左岸に下った後,川に沿うトレイルを遡上し,橋に至る.そしてこれを渡り,左岸の丘を登り返してガミ村に入った.
以上ムスタン紀行2017/ガミへのページから.
ワディバニハリッド峡谷(Wadi Bari Khalid)
涸れ川ワディバニハリッド峡谷(Wadi Bari Khalid)は11月は殆ど流れはなく,微量だ.私たちは上流に位置するビダー村(Bidah)に行き,キャニオニングを開始.川縁を歩き,またワディを所々泳ぎ,下流のシク(Sayq)の村に下った.
以上オマーン縦断2016/涸れ川キャニオニングのページから.
ナリン川(Naryn River)
ナリン川は天山山脈の氷河エンドモレーンの土砂を混ぜて運ぶため,こうした土砂混じりの濁流になるということだ.濁流ではあるが途中の草原を潤しながらウズベクまで続くのであろう.
以上キルギス紀行2016/モルド峠のページから.
カルカラ川(Karkara river)
キルギスタンとカザフスタン国境の川.私たちのキャンプサイトのこの川縁にあった.
以上キルギス紀行2016/カルカラ谷(2)のページから.
チュー川(Chu river)
チュー川もまたキルギスタンとカザフスタン国境の川.チュー川は天山山脈北部に源を発し,この辺りから100km余りに渡ってカザフ/キルギス国境を成しているそうだ.途中水は両国で消費され,最終的にはカザフスタンのステップで消滅するそうだ.
以上キルギス紀行2016/ビシュケクのページから.
ティンプー川(Thimpue chhu)
チュゾム(Chuzom)と呼ばれる場所で,上のティンプー川(Thimpue chhu)と左のパロ川の交わる場所で,合流後はワン川(Wang chhu)となるようだ.
以上ブータン紀行2016/場所のページから.
プナツァン川(Puma Tsang chhu)
プマツアン川とも言うようだ.プナカゾンのところで母川(Mo Chhu:東側),父川(Po Chhu:西側)2つが交わり,その合流点以降はプナツァン川の名で呼ばれるようだ.さらに下ると東西横断道の北側を流れ,対岸には,焼失し,再建中のウォンディポダンゾン(Wangdue Phodran Dzong)が見える.
以上ブータン紀行2016/プナカのページから.
チャムカワ川(Chamkhar chhu)
東西横断道のジャカル辺りで暫く並行して走る.
以上ブータン紀行2016/トンサのページから.
マンデ川(Mangde chhu)
トンサの街に至る大きな妨げとなっている川.現在は遠回りながら橋(日本政府支援の)が架かっている.
以上ブータン紀行2016/トンサのページから.
パロ川(Paro chhu)
パロ川がブータン一番の水田地帯を形成している様子がよく見える.
以上ブータン紀行2016/パロのページから.
九龍川(Kowloon river)
有名な九龍瀑布群のある川.名は滝より川が先だそうでだ.
以上春の雲南紀行2016/場所のページから.
"紅河(Red river)
開遠の先に進むと紅河(若しくは元江)の流れがあった.日本語ガイドMさんが『コウガの流れです』と言うので,黄河?おかしいな~黄河ならもっと北じゃないの....と思い,字を見たら紅河だった.源は大里の辺りで,下流はベトナムに流れ,やがてトンキン湾に注ぐそうだ.
以上春の雲南紀行2016/元陽のページから.
ヨルダン川(Jordan river)
右手にヨルダン川の三日月形水面が光って見えた.国道90号線からは初めて見える場所で,入国時ヨルダン国境付近でチラッと見たようにやはり深いが細い流れだ.ヨルダン川はバプテスマのヨハネ(イエスと同い年だったそうだ)がイエスに洗礼を施した川として有名だ.
以上イスラエル紀行2015/ガリラヤ湖のページから.
チョケヤプ川(Choqueyapu River)
大きな吊り橋であるが,市内最大のチョケヤプ川(Choqueyapu River)は大して大きな流れではなく(この写真ではよく見えない),谷状の地形をまとめて跨ぐためのようだ.
以上ボリビア紀行2015/ラパスの街のページから.
カマ川(Kama river)
カマ川は,流れの途中で落差60mというなかなか大きなカマの滝を見せてくれる.
以上ギアナ高地トレック紀行2015/パライテプイへのページから.
ユルアニ川(Yuruani river)
ユルアニ川は,流れの途中で落差は小さいが幅があるユルアニの滝を見せてくれる.
以上ギアナ高地トレック紀行2015/パライテプイへのページから.
クケナン川(Kukenan river)
ロライマ山から下り,初めて越える川がクケナン川.予定されていた裸足での渡渉はなくて,飛び石で渡ることができそうだ.裸足とは言っても素足では危険なので履物をリュックに下げておいたが,履き替えなくて済んだ.
以上ギアナ高地トレック紀行2015/テック川キャンプに下るのページから.
テック川(Tek river)
クケナン川の後暫く歩き,次はこのテック川を渡った.渡ると直ぐにテントサイトがあり,ここで一泊だ..
以上ギアナ高地トレック紀行2015/テック川キャンプに下るのページから.
カラオ川(Carrao river)
カナイマ村のカラオ川ボート乗り場からチュルン川分岐点まで遡った.途中浅瀬では陸路を辿った.
以上ギアナ高地トレック紀行2015/エンジェル滝キャンプへのページから.
チュルン川(Churun river)
カラオ川からチュルン川分岐点まで遡り,今度はチュルン川をクルージングし,エンジェルフォールキャンプに到着した.
以上ギアナ高地トレック紀行2015/エンジェル滝キャンプへのページから.
カロニ川(Caroni river)
カナイマ湖が流れ出る大きな川はカロニ川.やがて巨大なグリ湖となり,さらにグリ貯水池とグリダムと続き,1000万kwという膨大な発電を行うそうだ,
以上ギアナ高地トレック紀行2015/場所のページから.
アルン川(Arun Khola)
ヌムの村を抜け,アルン川目掛けて下る.どんどん下るとやがてアルン川の吊り橋に至り,渡った.
以上マカルーBCトレック2014/セドアへのページから.
バルン川(Barun Khola)
ドバテのキャンプサイトで夜が明け,ムンブクを経てバルン川に下り,バルン川に沿いながら遡るようにしてテマタンカルカに至った.
以上マカルーBCトレック2014/ヤングレカルカのページから.
クルヴェ川(Kulve River)
十字架の丘の脇を流れている川.1944年~1990年のソ連統治下では,十字架の丘はソ連への抵抗のシンボルであったが故に,ソ連は数度に渡り丘の十字架撤去したり,写真上方に見えるクルヴェ川を堰き止めて丘を水没させてしまうという噂もあったそうだ.
以上バルト海諸国紀行2014/十字架の丘のページから.
ネリス川(Neris river)
ゲディミナス城の前を流れ,自然のお堀となっている.
以上バルト海諸国紀行2014/ヴィリニュスのページから.
ネムナス川(Nemunas river)
カウナスのネムナス川(Nemunas river)を渡り,渡った後で対岸を振り返るとやはり教会の尖塔が目立つ.いい街だ.
以上バルト海諸国紀行2014/カウナスのページから.
ヴィスワ川(Wisla river)
ワルシャワ旧市街入り口辺り,深い位置を流れているのだが....木立ではっきり見えないいな~
以上バルト海諸国紀行2014/ワルシャワ(続のページから.